12月2日に手術をして2カ月半
橈骨(橈骨)は観血的整復術といって手首を切開して
金属プレートで接合し
尺骨は保存療法で骨の再生を待つことにしました
先週の木曜日に1カ月ぶりに主治医の診察
X線で見る限りは順調に回復中とのことで
負荷を少なくして手首を使うように
そして
毎週のリハビリを継続するよう言われる
これは術後すぐと1カ月半後を比較したX線画像ですが
尺骨はほぼ骨融合していて
橈骨には仮骨形成が見られます
年齢の割には骨の再生は良好とのこと
喜んでいいのやら・・・
さらに
主治医は来月から鹿児島市内の巨大病院へ転勤
後任の医師が担当するそうです
まあ、一般的な手術なので
担当医師が変わっても影響はないかも・・・
現在の縫合跡
皮膚の再生も順調
腫れも引いて腱が見えてきました
指の曲がりもMAXでこの程度
引き続きリハビリの継続が必須!



