2010年6月26日土曜日

能勢妙見山・一日体験修業


 
6月26日土曜日 梅雨空の中、標高660m能勢妙見山山頂に鎮座する星嶺に於いて開催されまし
た。

当日、僕は裏方稼業。

修業参加の皆さんがケーブル黒川駅に到着する前から星嶺の厨房でお昼ご飯の準備です。



メニューは修業食ですから、五分粥とお味噌汁。

食欲旺盛な僕には耐えられないランチメニューです・・・・・

中華粥と八宝菜、回鍋肉、餃子・・ならいいんですが。



今日は我々裏方もこれを食べるのか・・・・・

などと呟きながら、先輩女性社員のKさんと真心を込めて洗米、浸水、炊き込みを。


また、昆布だしを使って(鰹だしはNGです!)、豆腐とわかめのお味噌汁を作りました。

そして定番のネギはNGです。

修業って厳しいですね~



若い頃に、高野山に修業合宿したことを思い出しますわ(^_^;)

毎日毎食の精進料理でした・・・・



裏口を空け、外の様子を伺う。

山の木々がまるで“連獅子”のように騒いで荒れ模様です。

そんな中、星嶺には予約されていたみなさん全員がお越しになられ、関心の強さを感じました。



太鼓や鐘が鳴り、開場式から一日体験修業の始まりです。

まあ、その前に風雨の中をリフトと徒歩でここまでたどり着かれることから修業は始まっていますけどね・・・・



写経がはじまり、あたりがシーン・・と鎮まりかえります。

すぐ裏方で調理している我々も、調理器具の取り扱いに細心の注意を払いながらの作業になります。

無事においし~!!お粥が出来上がりました!

豆腐とワカメのお味噌汁も上々です!



昼食時間は、僅かに30分。

46名+スタッフ分の分量を考えながらの仕分けは、“えーいっ!”って感じです。

配膳はスタッフ総出での作業でしたが少々バタついてしまいました・・・・

修業のみなさん、騒がしくて失礼致しました<(_ _)>



合間を縫ってスタッフも立食です。

お坊さんも美味しそうに食べて戴きました。



食事が終わって、器が返ってきます。

嬉しいことに総ての器が空っぽです!!



おお~っ!!と感動してると、Kさんが超ハイスピードで食器洗いを始めました!

\(-o-)/凄いスピードです!!

男性スタッフ3人で食器拭きをしても追いつきません。

さすがは現役の主婦です!!



厨房がひと段落して修業場を覗くと、ご住職の法話が始まっていました。


末席に正座してしばらくお話しを拝聴しました。

う~ん、できれば落ち着いて参加者として修業したいものです。

新入社員の3人が羨ましいかぎり・・・





法話も終わり、場所を星嶺の最上部に移して閉場式です。



お一人お一人、ご住職から修了証を頂きました。


その間も、窓からの景色は相変わらずの荒れ模様です。

能勢妙見山と能勢電鉄との共催なので、能勢電鉄からも責任者が挨拶です。

この方、S調査役。アンケートには阪急電鉄マスコットのぴょんちゃんに似ているらしいです・・・・

“のせでん”は妙見山への参詣が目的で始まった会社・・・・

歴史と因縁をうまく語っておられました。



お終いにご住職から“次回は晴れにします”とお約束の言葉に開場は和やかな雰囲気になり、一日体験修業は修了しました。



悪天候の中、お越しくださいまして誠にありがとうございました。

追伸、妙見山界隈でも紫陽花が咲き始めています。
見ごろは来週以降になるような感じですが、今年はリフト沿いにも多数の花芽が付いていますので例年以上の景色が期待できると思いますよ!!

2010年6月13日日曜日

五私鉄リレーウォーク阪神電鉄編


五私鉄リレーウォーク 阪神電鉄編


あいにくの雨模様でしたが、五私鉄リレーウォークは少々の雨ではびくともしません(-_-;)




集合場所の須磨浦公園に到着した時には土砂降りの雨。



集合時間の二時間近く前にも係わらず既に十人以上の常連さんが駅前に待機されてるのには驚きました!



ありがたいことです。



スタートの設営の手伝いのあと、続々と集まって来られた参加者の皆さんをお出迎えします。

“土砂降りの雨のなか~で私は待っている~”

和田あき子の歌のフレーズのような状態ですが、笑顔で挨拶を心がけます。

降りしきる雨の中ですが皆さん笑顔で返してくれるのがとても嬉しいです!



今回も、のせでんハイキングや阪急ハイキングの常連さんがたくさん来られてます。



阪神電鉄特急の終着駅で山陽直通特急は停車しない駅ですが臨時停車しているそうです。

凄い・・・

一大イベントってことなんですね~



気づけば予定よりかなり早めに受け付けが始まり皆さん出発となりました。





受け付けが一段落した午前10時すぎ、中間パトロールスタッフ第2チームとして、先行してる近鉄・安田さん西中さんを追いかける形で出発しました。





源平合戦・一の谷の戦いの舞台。有名な敦盛塚の前を過ぎて西へ西へ・・・・


雨は止みそうもありません。

国道2号線の歩道には延々と傘の花が続いています。


沿道には、所々に瀟洒な洋館や古いお屋敷、有名なお店なんかが林立しています。




海岸の風景以外にも見所はたくさんあって能勢組からすれば羨ましいかぎりです。



垂水駅近く、福田川に架かる福田橋。大正時代のお洒落なアーチ橋を渡ると右手に海神社と書いてわたつみ神社という海の神様をまつる由緒正しきりっぱなお社が目に付きます。



そして、国道から離れマリンピア神戸の前を通って、海岸線の美しい舞子公園へと・・・・



《中略》





舞子公園から続く大蔵海岸も美しい海岸線が続きます。


“私の記憶が”バブルの頃の【CCZ計画】による開発の名残です。



明石海峡大橋は霞んで見えません(-_-;)

が、しかし、先行している中間パトロールスタッフ第1チームの近鉄・安田さんと西中さんに追いつき同行しています。



能勢スタッフ以上に『ブルース・ブラザーズ』的なユニークなコンビに思わず笑みがこぼれて来ます・・・・





大倉海岸を離れ北へ向きを変え、交差点を渡ると中崎公会堂が左手に。



昭和初期の木造建築で、杮落としにはあの夏目漱石が公演をされたそうです。

立派な構えを、誰も気にすることなく、列は北へ・・・・・



少し先に明石の天文台が見えてきて、気持ちはゴールなのか、

明石の老舗・人丸花壇もスルー~~



日本標準時の旧標識塔を過ぎたあたりは旧山陽道。

あちらこちらに石碑が残っています。



山陽電鉄人丸前を過ぎるとゴールの天文台はすぐそこです!!



沿道の紫陽花が降りしきる雨に生き生きと咲き誇っているのが印象的です。




本日の参加者総数:2008名

雨にもかかわらず多数のご参加をいただき、感謝の言葉しかありません。

どうもありがとうございました<(_ _)>
 
 
お土産は明石名物・明石焼きを!!

2010年6月12日土曜日

マダニに咬まれて・・・・


6月8日火曜日、朝の出勤前、トイレで用足しのあと・・・

ん??
ブログ上では言えない恥ずかしい部分に違和感が(-_-;)

覗き込んで見ると、何か皮にくっ付いてる!! なになに?糸クズ?血豆?

ギュッと引きちぎった。

チクッ!と傷みを感じた。



なんやろう?

大豆くらいの大きさで扁平した丸い物体。 

ティッシュの上に置き、傷みを感じた陰嚢部(セーフ?)を見ると赤い丘疹が出来てる(+_+)



ふとティッシュに目を向けると丸い物体が!

ゲッ!!触角みたいなのが出てきて歩き出してるやん!!\(◎o◎)/!

『なんじゃ~こら!』

大げさなようだけど、思わず叫んでしまった・・・・



『このやろ~!』 と、指で潰すとティッシュは真っ赤な血の海。

“おお~っ!俺の血が~~”“たくさん吸いやがって!!”



これはまさしく“ササダニ”に違いない!!

前々から、Oジュンさんやハイキングの先輩方から聞いていた恐怖のササダニやで~(+_+)



急いで手持ちの強力な塗り薬・リンデロンVG軟膏を塗った。

“大丈夫やろうか?皮ふ科行くにも刺された場所が場所だけに・・”

“どうせなら美人の女医さんの皮ふ科ないかな~”



などと考えてたら会社の出勤時間に遅刻しそうになった^_^;





会社でOジュンさんから皮ふ科受診を勧められたけどやっぱりね~
女医さんじゃないと・・・・^_^;

小まめにリンデロンを塗りながら様子をみることにしました。


しかしまあ・・・

どこでこのマダニを連れてきたのかな~??

舎羅林山ではヤブ漕ぎしてないし・・・

考えられるのは日曜日の【種採祭】の時やな~ 
スタッフとしてコース外で何分も立ち止まってたからな~~



その後、リンデロンを塗りながら週末には丘疹も無くなりホッとしていたところ、


今日、自宅でのんびりくつろいでたら・・・
ん? 膝のよこに異物??



ゲゲ~ッ!!\(◎o◎)/!

またやんか~~!!マダニ野郎!!(=_=)



こんどは麦粒くらいで小ぶり。

引き抜いた跡はやっぱり赤い丘疹が・・・・

同じ処置をしてますが、参ったな~~



ネット検索してたら犬がよく咬まれてるみたい・・・

僕は犬ではありませ~ん!! マダニくん、もう勘弁して~!!



明日は大事な仕事、五私鉄リレーウォークの日。

アルコールで体内洗浄していいものか、悪いものか・・・・??

“あはじしま 通う千鳥の 鳴く声に 幾夜寝覚めぬ 須磨の関守”
百人一首で僕の大好きな歌ですが、明日この風情を感じることが出来るのか・・・
今夜から “マダニの恐怖に 幾夜寝覚めぬ・・・” となるのか??

はてさて・・・
明日は6時39分発に乗車予定です!


ネットで調べたところ
なにはともあれ、リンデロンでの処置は正しかったようで安心しています。

 
以下 川崎大学 川崎医学会誌 より抜粋

本邦におけるマダニ類人体寄生例の概観 -文献的考察-

(3)シュルツェマダニ刺症例


1) 治 療


 マダニ咬着例の報文では,患者の治療について言及しているものは極めて少ない.一般には虫体除去後,寄生部位にリンデロンVG軟膏の塗布などの皮膚科的処置が施されている.


前述のように,シュルツェマダニはライム病を媒介する恐れがあるので,本種刺症の患者に対してはテトラサイクリン系抗生剤の投与が推奨されている81).また,患者の治療後においても,当分の間はライム病の発症を念頭においた患者の経過観察が必要である.

 最後に,マダニ刺症をマダニが媒介する感染症の観点から考えると,臨床の現場では患者がどこでマダニに咬着されたか,すなわち,地理的発生状況と受症場所の情報が重要になる.

シュルツェマダニが高地生息種である12)ことと今回のまとめから,シュルツェマダニが媒介するライム病においては,北海道や長野などの山岳地帯におけるマダニ刺症例ではリスクが高く,これまでに報告のない中国地方を含めた西南日本の低地におけるマダニ刺症例ではリスクが非常に低いと考えられる.マダニ刺症においては,これらのことを,患者の移動も考慮に入れながら対応する必要がある.

2010年6月6日日曜日

エドヒガンの種採祭と舎羅林山調査

6月6日日曜日、妙見の水広場でエドヒガンの種採祭がありました。




ハイキング担当の僕も、リーダーのOジュンさんも中心スタッフとして参加です。



今年は天候不順もあって桜の開花が遅れていましたよね。

サクランボの成長具合も遅れがちです。

数日前の下見では、まだまだ青い実が多くてとてもイベントの日に間に合いそうにありません。念のためブルーシートは敷いて準備はしましたが・・・・

一足先に咲いていたソメイヨシノの実でさえこの状態です。


翌日、標高の低い所へ行ってエドヒガンの実った種を採集しました。

“本来ならこんな果実が出来るんですよ!”と実感してもらうためです。

落穂ひろいならぬ、サクランボ拾い・・・

簡単そうですが、草むらや藪の中から赤褐色の実を見つけることは至難の業です。

特に素人の僕には視点が定まらず、ずーっと地面との睨めっこ・・・・

ここでもさすがはOジュンさんです。

老眼が始まった目で次々と拾い上げていきます^_^;

いや~お見事!!

また二日前には、上司のS調査役の畑に行って去年種まきして育てておいたエドヒガンの苗木を掘り起こして園芸ポットに移し替えました。

30cmほどの小さな苗木を植え替えていくうちに“大きく育てよ~”“可愛がってもらえよ~”って想いが募ってきました・・・

そんな気持ちを、この苗木を育てていた上司に話すと、「そう!結論から言うと!嫁に出す気分ちゅうこっちゃ・・」としみじみと?S調査役らしい言葉で語っておられました。

「農業やらんか?」というお誘いを何度もスルーしながら作業を続け準備完了!



時折水を掛けられて、苗木たちは小さいながらも元気に枝を張り晴れの舞台を待つばかり。





そうして、いよいよ当日のイベントが始まりました。



スタッフはエドヒガン博士:S調査役、自称CityBoyのT課長、生涯ライダーのT専門役、Oジュンさん、僕のほかに川西里山クラブの皆さんが多勢お手伝いに来て下さいました。



午前11時前から妙見の水広場前には事前に申し込みをされた方々が続々と集まって来られました。

受付を済ませたら先ずは桜茶を味わっていただきます。

開始時間の11時すぎから先ほどのS調査役のエドヒガンのレクチャーが始まりました。


そしてみなさんと一緒に桜谷へ歩いて下ります。

桜が咲いていた頃の谷とは趣がガラリと変わって、緑深く鬱蒼として山の威厳を感じるほどです。

数分で桜谷の第二号エドヒガン前に着きました。

パラパラとサクランボの落ちたブルーシートを前に再び、今度は川西里山クラブ・辻本会長のレクチャーです。

種の見分け方や、そこから育成の方法など・・


思い思いに落下したさくらんぼを拾いながら・・・・


最後に谷に群生する代表的な古木、第四号エドヒガンを鑑賞、周辺でさくらんぼ拾いを楽しんで妙見の水広場に戻りました。



参加者の皆さんにエドヒガンの苗木をお一人1本ずつプレゼント。


エドヒガンが立派に成長することを願いつつ自由解散となりました。

解散後も色々な質問をあちらこちらで受け、みなさんの関心の深さに驚くばかりでした。




今回参加いただいた皆さん、どうもありがとうございました。

また、1年を通して桜谷の整備からエドヒガンの保存活動に従事され、この度のイベントでも多大なご協力を頂きました【川西里山クラブ】のみなさんに感謝とお礼を申し上げます。



最後に妙見の桜たちやすべての生き物に感謝します!!


会社へ寄った後、帰宅がてら舎羅林山のルート調査を兼ねて・・・・

今回は踏切から病院裏の取り付きへ


尾根を北側から巻くようにして山頂へ。


下山は五月山からビッグハープの見える展望ポイントを経て

小学校裏へ下りました。

今日も鹿の鳴き声は頻繁に聞きましたが、ハイカーには会いませんでした。

粘土質の下山ルートには新しい自転車の轍が1本、目に付いたぐらいです。

今回で舎羅林山ルートは、かなり頭の中で整理できてきました。

楽しい山です、舎羅林山は!!


2010年6月4日金曜日

6月3日 第1木曜ハイキング

抜けるような青空の中、6月の第1木曜ハイキングが開催されました。

今日の僕の役割は先回りしての道標設置役。
⇒矢印道標や『足元注意』『水分補給を』なんかの注意喚起の表示を張ります。

皆さんの集合時間よりも2時間以上前に能勢電鉄・ときわ台駅を出発しました。

朝から肌を刺すような陽射しです。
参加者の皆さんの体調を心配しながら、初めは⇒道標や『車道横断注意』など貼っていきます。

Oジュンさん手作りのコピー用紙を布製ガムテープで貼っていく姿は不審者に見えるためか、傍を通る車や通行人の方々からよく声を掛けられます。
今日は、リュックにのせでんハイキングの背旗を取り付けていたせいか、「ハイキングですか?いいですねー」とか「今日は何人くらい?」など好意的な声かけをたくさん頂きました。

初谷渓谷へ入ると朝のひんやりとして神秘的な空気が身体を包みます。

道標も『足元注意』というふうに変わって行きますが・・・・
二つ目の堰堤を過ぎたあたりで「うお~っ!!」\(◎o◎)/!

ハイキング道の真ん中で鹿が死んでます(+_+) ハエがたかって異臭まで・・・・

困った困った・・・・数時間後には数百人の参加者がここを通るのに・・・
動かすにも色々と問題あって・・・・

結局、周辺の木の枝を折りまくって亡骸の上に被せました。
ひと目では、気づかれないようにはなり、先を急ぐことに。

先週の下見で見つけた、鹿の白骨見本のような亡骸の地点はまだ先のほう。
それも残っていたら処分しなくてはならないんですからたまったものではありません。

いつものように「ほんま洒落ならんわ・・」「鹿の残骸多すぎ!」「なんかモンスターでもおるんやろか?」なんてブツブツ呟きながらいると、“シュルシュルシュル~”

危うく蛇を踏むところでした(+_+)
蛇もビックリしたのか急いでがけの上に逃げていきます。

こんな蛇とのニアミスが三度も・・・

あ~もう道標での単独行はかなわんな~(+_+)
そーいう意味では運転手のHさんは凄いな~! 怖くないんやろうか??

渓流を何度も渡るため、“川渡し①”というふうに順番を付けた道標を貼る。
順調に貼っていき、都合11回の川渡しがあることが分かります。
多い多いとは思っていたけど11回もあるとはね~~

中間地点の休憩場所表示も貼り、間もなく妙見山上までたどり着きました。
時間は10時。
ちょうど今頃、スタートしたな~

山頂からの展望を独り占めしたあと、昼食場所案内の表示を済ませ、
ここで星嶺を眺めながら早めの昼食。

標高600mを越えた山頂でも暑いくらいの陽気でした。
今から登る参加者の方々は暑いでしょうね~

ここからは、稜線展望(上杉尾根)コースを下るのみ。

道標の数もぐっと減ります。

尾根沿いの展望のいいところで一休み。

ここでも展望を独り占めしたあと再び下山開始。

時々すれ違うハイカーと言葉を交わしながら・・・
みなさんが、のせでんハイキングのことをご存知だったのには驚きました。
意外と『メジャーブランド』なんやないの??のせでんハイキングって??

上杉池下の国道信号まで出たら、道標作業は95%終了です。
妙見口駅への旧道の途中のベンチでまたまたひと休み。

青々と茂る高代寺山が迫ってくるような景観です。

ゴールの妙見口駅には11時半到着。
駅前の津の国屋さんで遅い昼食を食べました。
カレーうどん定食700円

予想通り汁を飛ばして真っ白なTシャツはダルメシアン模様に(+_+)

12時過ぎ、先頭が妙見山頂上を出発との連絡を受けて、ゴールの設営を。

13時過ぎから続々と参加者のみなさんがゴールして来られいつもの風景に戻りました。

本日の参加者:475名
どうもありがとうございました。